ショパール×ロレアル・パリ

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2018年9月30日、パリ – 昨年に引き続き、今年もショパールは「ル・デフィレ・ロレアル・パリ」の専属ジュエリーパートナーを務めました。一般公開されたこのランウェイショーは、パリの中心を流れ街の象徴であるセーヌ川で開催、ファッションとビューティという2つの世界と、フランスの首都であるパリが固い絆で結ばれたイベントとなりました。パリのエレガンスに捧げられた70のルックとともに、ロレアル・パリを代表する美しいミューズたちがショパールのジュエリーをまとい、キャットウォークに颯爽と登場しました。

専属ジュエリーパートナーを務めるショパール 

昨年同様、ショパールはこのイベントの専属ジュエリーパートナーを務めました。ビアンカ・バルティ、ティラーヌ・ブロンドー、マリー・ボシェ、マリア・ボルゴ、シェリル、エル・ファニング、ルマ・グローテ、ダビカ・ホーン、リヤ・ケベデ、アヤ・ナオミ・キング、エヴァ・ロンゴリア、ユディット・マスコ、アンディ・マクダウェル、パク・スジュ、ダッキー・ソット、ニコライ・コスター=ワルドー、ミン・シーなど、ロレアル・パリのインターナショナルアンバサダーたちもランウェイに登場し、イベントを盛り上げました。70にもおよび様々なルックでモデルたちは美の競演を繰り広げました。ロレアル・パリのヘアドレッサーとメイクアップ・アーティスト、ショパールのジュエリー職人、そして今回のイベントに協賛するクチュールメゾンが一つとなり、ファッションの都「パリ」にふさわしいこの壮観なショーが実現しました。

ショーのハイライトを壮麗に飾った最高峰のハイジュエリーセットは、メゾンの共同社長兼アーティスティック・ディレクターであるキャロライン・ショイフレトがデザインした豪華なネックレスとイヤリングでした。18Kホワイトゴールドを使用し、渦巻き模様のカラーチタンに、ダイヤモンド、タンザナイト、ラピス・ラズリの象眼細工が施された逸品です。この類まれなるハイジュエリーセットはモデルのミン・シーが着用し、ランウェイショーのグランド・フィナーレを華やかに飾りました。今回のショーではショパールのジュエリー&ウォッチの全コレクションが登場し、愛にあふれる心を持つ女性のためにデザインされた「ハッピーハート」のタリスマンジュエリーをはじめ、洗練されたパリジェンヌスタイルを踏襲したエスプリを感じさせる数々の作品々が披露されました。

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